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読売新聞社 エントリーシート

2009 年 1 月 21 日

はい、就活バリューです。

いきなりですが、先に断っておきます。

この先、長いですよ(笑)

ご容赦下さいませ・・・、ESが長いのがいけないんだよ・・・www

今回は読売新聞社のエントリーシートです。
http://saiyou.yomiuri.co.jp/boshu/boshu_detail34.html

最初に、なんすかこの量、しかもオール手書きって(苦笑)
読売新聞社以外には日刊スポーツくらいしかインターンシップをやらないため、

毎年、結構な応募者数がいるようです。
しかも結構ハードな質問も多いです。
このクラスの企業では、エントリーシートを何度も書いては、

何度も誰かに見てもらうのが良いでしょう。

〆切は「6月24日 必着」だそうです。

【課題内容】
※字数はすべて目安です。僕は大体、A4用紙の1行が50文字の人間なので、それで概算してあります。
 1:研究テーマ(300文字程度)
 2:得意な外国語とその程度(100文字程度)
 3:資格・免許(100文字程度)
 4:学生時代、力を入れてきたこと(450~500文字程度)
 5:実践記者講座の受講を希望する理由(500文字程度)
 6:新聞の将来について思うところ(400文字程度)
 7:最近関心を持ったニュースと感想(450~500文字程度)
 8:自由記入欄(500文字程度)
 9:作文「最近、感動した出来事」(800文字以内)

特にネックだと思われるのが「7」と「9」ではないでしょうか?
作文なんて小学生以来ですわ(笑)

【記入例】
1:
テーマ:お祭り騒ぎと人間性の連関
内容:
端点は日韓ワールドカップでの国民の異常な熱狂振りでした。Jリーグの視聴率は5%程度でしたが、ワールドカップは30%を軽く超えていました。要は「ファンでないのに熱狂する人が大量に現れた」のです。昨今、フィギュアスケート等の今まで人目を惹かなかったスポーツの大ブーム等のお祭り騒ぎに乗る人が大量に出ています。
私は「他者との軽い繋がりを希求する人が増えたから」と原因を仮定しています。現代人は「他者と繋がりたい、しかしずっと繋がっていると窮屈」と考える傾向にあります。そこで「こうした参入障壁の低い一過性的なイベント事でその欲求を満たそうとしているのではないか」という仮説を論理的に分析しようとしています。

(300文字)

2:
英語です。日常会話は拙いですが、読み書き、リスニングは不自由しない程度のレベルではあります。現在スピーキングを磨くために、1日に1つの英字新聞記事を読むことを日課としています。

(88文字)

3:
持っている資格は特になく、今後取得するつもりも、現状ありません。

(32文字)

4:
4年目に入った大学内のチューターアルバイトです。主な仕事は「パソコンスキルの講義の授業補助」と「パソコン教室の開放利用の監督業務」です。
1年目終了間際、チューター組織全体の仕事に対する意識の低さを感じました。先輩や事務員の方に話を訊いてみましたところ、「人数が一気に倍加したこと」が原因だと分かり、先輩2人とチームを立ち上げ対策案を考えました。そして「情報共有サイトの構築」「組織再編」を実行しました。ノウハウやスキルの共有を行いました。
しかし、最初は巧く回りませんでした。一気に仕事の量・質が増大したことで、新メンバーのスキルや時間がパンクしたのです。そこで私は「メンター制度」を提案・導入。新メンバー数人に対して古参メンバー1人をメンターとして割り当てました。仕事のアドバイスや業務フォローを行いました。その後、仕事も巧く回り、徐々に組織も活性化していきました。
メンター制度は今年度、新スタッフが継続してくれました。「去年、凄く助かった」と言ってくれたことで、苦労が報われ凄く嬉しかったです。ただ、この時はその場対応が多くなり、事後的な問題を予測できていなかったのが反省点でした。

(492文字)

5:
新聞記者として働くことを体験してみたいからです。
私は将来、メディアや出版など、情報に関わる仕事に就きたいと思っています。自分の知的好奇心を満たせる仕事、その知識をより多くの人々に分かり易く伝えて気付きを与えられる仕事に惹かれているからです。
メディアはテレビやラジオ、インターネットなど様々なものがあります。その中で、私は新聞に惹かれています。限られた紙面で如何に適切な情報を伝えるか、自分のスキルや研鑽がダイレクトに反映されるメディアの特性に魅力を感じているからです。実際に新聞記者としての働き方、必要とされるスキルなどを肌で感じることで、新聞記者として働くことの現実を学びたいと思っています。
その中で特に、働く上での心構えを学びたいと思います。ホームページ等だけでは、特に「仕事をする上で覚悟しておくべきこと」「理想と現実のギャップ」が見えませんでした。実際に現場に入ることで、理想論だけではなく現実をしっかりと認識し、スキル等の物理的な面だけではなく、心構え等の精神的な面もしっかり理解したいと思っています。

(456文字)

6:
いま以上に意義が高まる時代が来るのではないかと考えています。
インターネットが登場したことで、情報入手のスピード化を望む声が増え続けています。限定された情報しか発信できない新聞は、その必要性に疑問符が付されています。
しかし、ネットメディア上では「情報発信スピードが重視されています。故に、内容の質を度外視した批評等も見受けられます。加えて新聞の世界と違って、引用可能性・蓋然性が極めて高いです。故に、短絡的な情報の誤読・誤配が急増しています。多くの人に引っかかる内容と表現を駆使するネットメディアは、表面的・短絡的情報が氾濫していると言えるでしょう。
新聞のように、ある事象に対して一定量の言説を展開できるメディアは、そうした情報の誤配が生じ難いです。世間的にはインターネットとの対立が叫ばれていますが、ネットメディアは基本的に「口コミの集合体」に過ぎませんから、むしろマスメディアと融合してこそ力を発揮するものです。

(407文字)

7:
裁判員制度です。感想は一言「不安」です。
平成21年の施行予定で、その啓蒙活動等も展開されています。しかし現状、専門家たちの間でのみ議論が回っているように思われます。参加するのは国民であるにも関わらず、彼らは何も知らない状況にあるのではないでしょうか。
私自身は、日本の国民性を考えると、裁判員制度は巧く回らないのではないかと思います。日本国民は他国と比べて国家への関心が薄いです。加えて日本には、自分の意見ではなく周囲との調和を最優先する「和」の精神が根強く残っています。本場アメリカと異なり多数決が認められる日本では、周囲の顔色を窺って判決を下す国民で溢れかえっても不思議はありません。故に、感情論等で無罪推定の原則が破壊されたり、恣意的に合理的疑いが超越されたりすることも、十分考えられます。それは裁判の存在意義を揺るがすことにもなります。
法廷にて凶悪犯に顔を見られること等も考えると、裁判自体だけではなく裁判後の対応等が整備されていなければ、合理的な判決は下されないでしょう。その啓蒙も進んではいません。1年前にも関わらず普及活動がまったく為されていない現状から考えて、不安としか言いようがありません。

(503文字)

8:
頭も身体も泥臭い面が私の特徴です。
例えば「答えられないのが悔しくて、たった10数単語のギリシア語文の文法を調べるために朝から晩まで本屋を回り続けたり」「ビジネスコンテストで企画を潰されるたびに倍の数を提案したり」、とにかく泥臭くやってきました。
しかし勿論、失敗も沢山ありました。ただ、以前はそこで、より多くの時間を費やせば解決できると考えてきました。しかし昨年、とあるベンチャー企業の社長の方とお会いして変化がありました。自分は今まで「まず脊髄でモノを考える」癖がありました。ただがむしゃらなだけで、頭は事後的に使っているだけでした。
それ以来は「考動」を心がけ、より泥臭くなりました。身体以上に頭も動員しました。例えば所属する学生団体でウェブコンテンツの企画をする時に、「どう企画すれば良いのか」を考え続けました。そしてコンテンツの特性から「5W3H」を軸に企画することにしました。コンテンツの結果は芳しくはなかったですが、凄く充実していました。
今後はこの泥臭さをさらに磨いていきたいと思います。今年度は「時間を言い訳にしない」を目標に、どんなに忙しくても効率よく仕事をこなせる人間に、少しでも近づきたいです。

(505文字)

9:
作題:2008年10月26日 ~とある社長と過ごした1日~
 昨年、とあるイベントでとある社長と出会った。前職では新卒採用求人の媒体営業をしており、名古屋の工場というおよそ取れるイメージの無い所から受注した話が印象的だった。すぐにその場で名刺交換をお願いした。
 数ヶ月後、社長に頼んで就職活動について話を聴いてもらう機会を頂いた。社長が多忙で、当日に待ち合わせ場所が変更になった。それでも予定キャンセルではなく時間を持ってくれたことに驚いた。折角頂いた機会、社長が思う以上に徹底的に話し込んでやろうと気が引き締まった。
 合流して人ごみと豪雨を抜けて社長オススメのお店に入る。最初、就職活動と社長の会社について訊いていた。しかしそこから、何故か自分の価値観の話になった。ほぼ初対面の自分の性格や価値観を社長がズバズバと見抜く。「脊髄でモノ考えるよね?」「どう見てもドMでしょ!」「怖いくらい論理的過ぎる。学生はもっと気楽にいこうよ」。天気予報よりも当たった。話に夢中だったため、奢ってもらった料理を結局半分も食べなかった。
 ここで自分は一つ不思議に思った。「ほぼ初対面の自分に何でここまで語ってくれるのか?」。試しに訊いてみた。社長は即答で、そして笑顔で言った。
 「誰であっても全力で生きる子には全力で応えたいから」
 今まで、初対面に限らず、人にここまで本気になれる人に出会ったことが無かった。あまりの感激から、社長がトイレに立った隙に、会社のオリジナルである真っ赤なカバンを写メールで撮影した。今のモットー「考動」は社長から頂いた言葉の一つだ。この後、社長が営業同行に誘ってくれた。首は縦にしか振れなくなっていた。
 この日、得るものも多かったが、何より社長の懐の深さに感動し、青臭さが伝染した1日だった。

(715文字 ※改行などを考慮して文字数を少なめにしてあります)

【前提】
基本的なエントリーシートの書き方は下記アドレスに譲ります。

【インターンシップ用のエントリーシート対策】
http://ameblo.jp/dachinco-intern/entry-100896474

エントリーシートは基本的に
 ・文字数を考えずに、とりあえず書いてみる
 ・文字数を調整するために、伝えたい内容に優先順位をつける
 ・単語や内容を削って少しずつ文字数を少なくしていく
といった流れで書くのがオススメです。
最初から書きたいことを絞る書き方はあまりオススメできません、文字数に縛られたエントリーシートは、大体無理が生まれてしまいます。

【1:研究テーマ】
構造は
 ・テーマとキッカケ(50文字)
 ・キッカケの具体性(100~150文字)
 ・自分なりの調査の方法論(100~150文字)
です。
少し曖昧な表現になってでも、簡単でもいいから全体をイメージしてもらうことを考えました。
「あぁ、うんうん」と、軽くでもいいから納得してもらうエントリーシートです。
新聞社ということで、自分の専門をいかに相手に分かり易く伝えるかを考えて書いた・・・つもりになっていますwww

【2:得意な外国語とその程度】
ぶっちゃけ英語はそこまで得意ではありません、話せませんしwww
ただ、こういった質問は「何もありません」はNGです。
現段階のレベルが低い場合は「上げる努力をしています」ということを、(もし書ければ)書くのが一番です。
資格でも同じですが、努力中であることをアピールするのはプラス材料です。
ただ、重要なのは
 ・なんで努力をしているのか?
 ・どういった努力をしているのか?
この2点を面接等で答えられるようにしておきましょう(エントリーシートに書けるようなら書いてしまいましょう)。
今回は100文字程度なので、深くは書かず、努力面を数字でアピールしています。

【3:資格・免許】
素直に「ありません」(苦笑)
「実践で役に立てばスキルなんて十分」という人間なんで、別に資格じゃなくてそのレベルのスキルがあれば良いと考えているタイプです。
資格があれば、目安があるから楽は楽ですけどね。

【4:学生時代に力を入れてきたこと】
アルバイト話です。
新聞業界と関係はありませんが、新聞志望者に多い本を読みまくる「勉強一辺倒」ではなく、様々なことに取り組んできて人間的な深みを出そうと勝手に努力していますwww
マスコミの人々が心掛けるべきことの一つに「知らない世界に触れる」ということがありますから、何気なくそんなことを感じ取ってもらえれば、と(まぁ、向こうがどう取るかに依りますがね・・・ww)
後は、社会人として重要なPDCAのアピールです。

他の課題ではアピールし難かったので、ここを使っています。

構造としては、
 ・アルバイトの概要(100文字くらい)
 ・問題発見と解決策の立案実行(150文字くらい)
 ・失敗と改善の立案実行(150文字くらい)
 ・結果(100文字くらい)
「結果」のところで、自分が行ったことが組織のスタンダードになった「継続性」をアピールしてみました。一過性的ではなく仕組み化したことから、単にがむしゃらにやってきたことではなく、次世代のことまで考えた体制作りを行ったことをアピールするためです。
「継続性」は結構汎用的なアピールポイントになるようなので、使えると思いますよ。
(それを全面に押し出すかは業界にも依りますが、マスコミはあまり必要ないかもしれませんね)

【5:志望動機】
まず構造です。
 ・志望動機(50文字くらい)
 ・志望動機の背景その1:働き方に感じる魅力(100文字くらい)
 ・志望動機の背景その2:新聞に感じる魅力(150~200文字くらい)
 ・特に学びたいこと(150~200文字くらい)

段階的に書きました。
メディアの世界に惹かれている(その1)→新聞に惹かれている(その2)→その世界で働くことを学びたい(特に学びたいこと)
となっています。
新聞記者は頭以上に身体を使う職種です、故に敢えて「心構え」という精神的なものを押し出しています。
仕事の魅力やスキル等を感得することをアピールするのは少しにして、「つらいこともすべて受け止めます」といった気概を前に出しました。

【6:新聞の将来について】
これは完全に個々人で意見が分かれるかと思います。
僕は志望動機のところで「メディアに惹かれていること」を語っているので、ここでは他のメディア(特に最近、比較されているインターネット)との比較を通じて新聞の将来について論じました。
故に、
 ・回答(50文字くらい)
 ・ネットメディアの特性から見る情報流通の現状と特徴(100文字くらい)
 ・ネットメディアの欠点(150~200文字くらい)
 ・新聞の特性から見る魅力(150~200文字くらい)
となっています。
ここでは「コミュニケーション・情報流通のコスト」「誤配」という2点を軸にして語っていますが、結論は一般的なものとは逆にしました。
世間的には「新聞なんてもう・・・」という新聞不要論が根強いと思います。
しかし、それを今更書いても面白くないので(笑)、ここではむしろ新聞の意義が強まるということをアピールしました。
ただ、何となく変わったことを書けばいいというものではありません。
以前も書きましたが、重要なのは「物事の論理的背景がしっかりしているか」です。
ありきたりな意見でも、しっかりした根拠と文章の論理的な繋がりがあれば、オリジナリティは少しでも問題有りません。

【7:最近関心を持ったニュースと感想】
これも6と同じなんで、ほとんど書くことがありません・・・(苦笑)
この手の問題は基本的に、
 ・回答
 ・根拠
 ・結論
という構造を用意して、そこのしっかりと根拠と論理的な繋がりを付与すれば、まったく問題ありません。
ただ新聞社なので、自分なりの意見を強く反映させるのが吉かと思います。

(上で言うオリジナリティです)。
少しでも問題ないとは書きましたが、0はやはりNGです。
記者は中立ですが、それは外向きの話です、しっかりと勉強してきている人間でなければ知的営み・頭脳労働の最たる世界である新聞記者の世界は勤まりません。

今回は裁判員制度を取り上げてみました。
最近のニュースですと、
 ・アメリカ大統領選挙
  ※「民主党候補の潰し合いがマケインを有利に!?」とか。
 ・北京オリンピック(特にチベットの問題)
  ※「政治とスポーツの分離」とか。
 ・東京オリンピック
  ※「開催の可能性の薄さ」を論理的に語るとか。
 ・秋葉原の事件
  ※「事件に関するマスコミ報道の短絡さ」とか。
 ・ガソリン値上げ
  ※「自分の周囲を絡めて論じる」とか。

 ・捩れ国会

  ※「民主党の所作」が面白いかと思います
などがよいかと、スピード社の水着問題とかも面白いかもしれませんね。

【8:自由記入欄】
自分の強みです。
強みや弱みのアピールで重要なのは、何度も書きましたが「PDCA」です。
ホントにこれだけなので、しっかりと意識をしましょう。
 ・特徴と概要の具体例(100~150文字くらい)
 ・改善を重ねた具体例(100~150文字くらい)
 ・改善の結果の具体例(100~150文字くらい)
 ・今後の目標の具体例(100~150文字くらい)
となっています(他では違う書き方をしたと思いますが・・・www)

【9:作文】
これはもうセンスの問題のような気もしますが・・・。
知的営みの程度というのは、やはり一言一言に滲み出るものだからです。
僕はさりげなく

「天気予報よりも当たった」

「首を縦にしか触れなくなっていた」

といった表現を混ぜています。

(これが作文で好ましい表現かどうかは分かりませんが・・・)

あと、8の自由記入欄で「泥臭さ」をアピールしているので、それを少しアピールするように書いています(二段落目の最後の「社長が思う以上に~」などがそれですね)

感動の出来事の大きさはどうでもいいです、
 ・どんな出来事で、
 ・そこで何を感じ、
 ・そこから何を考え、
 ・どう今後に影響したか
これくらいを構造的に用意すれば大丈夫ではないでしょうか?

重要なのは、その感動を引き立たせる文章の書き方がいかに出来るかでしょう。
単に「感動した」と言っても、どれくらいなのかがイメージし難いです。
僕は「何でもないトレードマークのカバンを写メールに収めるくらい」といったレバレッジを置きました。
読み手がイメージし易い感動の表現の仕方を考えましょう。
重要なのは
 ・直接的に伝えるのではなく、イメージを膨らませる書き方をする
  (エントリーシートとは逆ですね)
 ・作文であることを意識する(小説を書くくらいが丁度良いかもしれません)
新聞記事のような感じで書こうとする人もたまにいるみたいなんですが、作文なのであまり相応しくないのでは、と個人的には思います。

また、タイトルを日付にしてあります。

人と会った日付なんて大抵覚えてませんから、これで少しインパクトが出せるかと・・・。

まぁ副題がありきたりなんで、プラマイゼロな気もしますけどね(苦笑)

・・・はぁ、ホントに疲れるわwww

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